津村 記久子著 ”水車小屋のネネ” ☆

内容
2024年「本屋大賞」第2位!
“誰かに親切にしなきゃ、人生は長く退屈なものですよ”
「家出ようと思うんだけど、一緒に来る?」身勝手な親から逃れ、
姉妹で生きることに決めた理佐と律。
18歳と8歳の姉妹がたどり着いた町で出会った、
しゃべる鳥〈ネネ〉のいる水車小屋で番人として働き始める。
ネネに見守られ、変転してゆくいくつもの人生――
「毎日新聞」夕刊で話題となった連載小説、待望の書籍化!
次第に引き込まれ、夢中になった、その一番の要因は、
しゃべる鳥ヨウムのネネの存在。
こんなに賢くて、情のある鳥がいるとは、、、
もう、ヨウム、ゼッタイ欲しい~!!!、と、思ったけど、、、
思ったけど、、、![]()














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