バッグハンガー、クリッパ ★

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あるメールマガジンで、ひとめぼれ、、、![]()
スタイリッシュなバックハンガーです♪
早速、バックに装着、両手に通してもいいし、、、
片手だけでも、、、![]()
これは、、、![]()
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あるメールマガジンで、ひとめぼれ、、、![]()
スタイリッシュなバックハンガーです♪
早速、バックに装着、両手に通してもいいし、、、
片手だけでも、、、![]()
これは、、、![]()

内容
半世紀前に書かれた小説が、累計80万部突破!、
昭和も令和も変わらぬ人間模様、リアルな生活描写を青い壺が絶妙に映し出す、
絶対品質保証のエンタメ作。
シングルマザーの苦悩、すれ違う夫婦、
相続争いに悩む娘の言葉を聴いてドキリとする親…
人間の奥深く巣食うドロドロした心理を小気味よく、
鮮やかに描き出す絶品の13話の中にはあなたの知っている人が必ずいます。
オムニバス形式で、青い壺が13人の持ち主の間を、長い時を経て旅をする、
この古くて新しい短編集が、静かなブームを巻き起こしたわけを、
ぜひ、あなたも手に取って確かめてみてください、、、![]()
そして、平松洋子さんの秀逸な解説は、必読です!
・・・・・・・・・・・・・・・・
著者の”恍惚の人”を読んだときは、まだ若い10代で、
その衝撃たるや、強烈なものがありました、、、
それから、、、
ケリーちゃんにガイドしてもらって読んだ、
“木瓜の花”や、”悪女について”
こうして自分の読書歴を振り返り思い出に浸ることができるのも、
コツコツと続けてきた地味なボログのおかげです、![]()
けれども、時代の流れでブログサイトは次々と閉鎖されているとか、、、
いつまで、ココログは、と、、、![]()
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本は三か所の図書館で借りて読むことにしておりますが、
この本は、二か所の図書館には在庫がなくて、
市立図書館の予約が千数百人だったので、諦めて購入しました、![]()

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蜘蛛の巣を張るわけでもないし、
彼らは、ダニやコバエ、蚊を食べてくれる益虫ですので、
うちでは、この子たちを飼っています♪
ピョンピョン飛び回ってパトロールしているのを見ると、
お、がんばって、いろいろ食べてくれたまえよ、と、エールを送ります♪
わたしたち初老の夫婦を、あまり怖がらないのは、
あたかも、自分たちが人間にとって益虫であると認識しているかのようです、、、
アップで見ると、こわいし、
虫は全部苦手なので、写真をひいて撮ってます。
・刺繍額は、元モデル仲間のAちゃん作、
気が遠くなりそうに手の込んだ デンマークのクロスステッチ

そして、、、
外の玄関ドア周りの番人は、この写真ではよく分かりませんが、灰色のヤモリです!
家を守る 、『家守』と書き、人間に害を与える生き物ではありません。
日本を含むいくつかの国では、
家にヤモリが現れると良い兆しとされ、幸運や繁栄をもたらす象徴と見なされています。
蚊やハエ、ゴキブリなどの害虫を自然に駆除してくれるので、ヤモリが家にいることは、
害虫が少ない清潔な家庭環境を保つ助けとなるため縁起が良いとされています。
古くから、ヤモリは邪悪な精霊や運気を払う力があると信じられており、
家にヤモリが現れると家を守る守護霊が来たと考えられていました。
このため、ヤモリはお守りとしての役割も担っていると言えるでしょう。
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2023年6月追記 ![]()
ある日、雨戸を閉めようとしたとき、
超巨大なベージュのクモが、シャ~ッと入ってきてしまい、
あっという間にソファの下に、、、
虫全般が大の苦手の私はものすごい悲鳴をあげてしまいました!、![]()
見るもおぞましい、そやつの正体は、、、![]()

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あ、そうだ、あれがちょっと残ってた、あれで、これ作ろう!、と思ったけど、、、
ありませんでした~、、、そうめん、、、![]()
仕方ないので、
えびとチンゲンサイのとろみ炒め揚げそうめんのせてない、です、
食べたかったのにな、、、ぱりぱりの揚げそうめん、、、![]()
キューピー3分クッキング、藤井恵先生のレシピは、こちらから、、、
プリップリのえび、わが家はもう、ン十年、生活クラブのエコシュリンプ、オンリーです、、、![]()

The CAFE 町田で、おじさんふたりと三人でランチ♪
ボリューミーな、ランチコースセット 2,398円 (税込)
選べるメイン・デザート・ドリンク付き
ふたりは、このローストチキンサラダプレートをチョイス、
もうひとりは、ポークカツプレート
デザートは、
ふたりは、この店の名物、
清水鶏園、産みたてたまごのクラシック喫茶プリンを、
ひとりは、自家製コーヒーゼリーをチョイス
ドリンクは、
ふたりは、カフェラテ (+100円)を、
ひとりは、自家製レモネードをチョイス
三人それぞれに、どれもみなおいしくって、すっかり満足でした、![]()
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洗練され、計算されつくした居心地のいい系列店のお店ですが、
10年前にオープンする前、ここには、
今とは全く違う様相の忘れえぬ喫茶店がありました、
それは、、、![]()

毎日同じ時間に出勤退勤し、同じようなご飯とサブスク動画を詰め込む「ルーティン人生」を送る、
45歳一人暮らしの「兼松書房」労務課勤務・浜野文乃(はまのあやの)。ある日、上司の指示で、
「捻挫で三週間の在宅勤務」を続ける編集者・平木直理(ひらきなおり)の自宅へ行くと、
そこにはホストクラブの高額レシートの束や、シャンパングラスと生ハム、
そして仕事用のiPadが転がっていてーー。
“仕事と動画とご飯というルーティン”
ルーティンを愛し、ひたすらルーティンを守り続ける、「45にして見事に何もない」浜野に、
ある日、突然、メンター(助言者)のごとくの平木直理が、、、え?、ひらきなおり???
この平木との出会いが、
暗い過去を持つ浜野を少しずつ、少しずつ、変えてゆく、、、
そして、、、
迷える中年に一筋の光明が灯り、
あ、中高年に、、、![]()
★★★★☆
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著者の本は三冊目ですが、
”マザーズ”、これも、チョーおすすめです、![]()

もはや、異常気象ではなく、
これが、通常になりつつある、この夏の容赦ない日差しに、
陽の廻りにあわせて、雨戸を閉めたり開けたりしております。
リビングの出窓の前には、夏は日陰を、冬は葉を落として陽ざしを取り込めるようにと、
落葉樹の山法師を植えましたが、雨戸がないので、
ささやかな、ささやかな抵抗を、、、
レースのカーテンの裏に、
半世紀近く前に行ったバリ島で買った、お気に入りの生地を縫い付けました。
レースにはプリーツがあるのでそのすぐ下を
手縫いでざくざくと、一寸飛ばしで、、、
出来上がりは、、、![]()

韓国で大ヒット!
平均視聴率は「愛の不時着」を超える高視聴率を記録する、ラブコメ時代劇
ある日突然19世紀を生きる王妃として目覚めた現代のシェフ。
宮廷での暮らしに悪戦苦闘しながら、元の世界に帰り、自分の人生を取り戻す方法を模索するが...
魂が入れ替わるお話は苦手なんですが、そのわたしが、もう、おもしろすぎて、
”哲仁王后(チョルインワンフ)~俺がクイーン!?~”、3回も観てしまいました!
何度も何度も大笑いしながら、気が付くとシリアスな展開に引き込まれています、、、
チョーおすすめ、フュージョン時代劇、![]()
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アマプラで視聴しましたが、
予告動画は、、、![]()

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急に、ポテトサラダのサンドイッチが、食べたくなって、、、
うちの、ポテトサラダの作り方は、、、![]()

真面目でしっかり者の沙也加は、丁寧な暮らしで生活を彩り、
健康的な手料理で夫を支えていたある日、突然夫から離婚を切り出される。
理由を隠す夫の浮気を疑い、頻繁に夫が立ち寄る定食屋「雑」を偵察することに。
大雑把で濃い味付けの料理を出すその店には、
愛想のない接客で一人店を切り盛りする老女〝ぞうさん〟がいた。、、、
沙也加はひょんなことから、この定食屋「雑」でアルバイトをすることになり——。
個性も年齢も立場も違う女たちが、それぞれの明日を切り開く勇気に胸を打たれる。
ベストセラー作家が贈る心温まる定食屋物語。
著者の人気の”古本食堂”に続いて手に取りましたが、わたしには、
断然この本の方が面白かったです、![]()
加齢のせいなのか、
夢中になれる本にあまりお目にかかれなくなり、
本は図書館で借りる私が、病を得たときのためにと買い込んであった本を読んでいます。
そんな、世間からずれ始めたわたしを、
久しぶりに夢中にさせてくれた本です、、、
この頃、電車に乗っても、、、![]()

園子と、鷺沼の”とんかつ稲”の一番人気「おろしかつ定食」を戴きました♪
とんかつの上に、味のついたのおろしが、たっぷりとかけられていて、
さっぱりして、これが、もう、とびっきりのおいしさ、![]()
さすが、園子、おいしいものをよく知ってる!
すっかり感心+感動しながら戴いて、
それから、、、![]()

®2010年にアップしたリユース記事です
認知症予防にも効果があるという、スーパーフードと呼ばれるアボカドには、
約20の必要不可欠なビタミン、ミネラル、カリウム、葉酸、ビタミンB群だけでなく、
ビタミンEやKなど栄養素が豊富に含まれています。 出典
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エッセイストでコピーライターにして家庭料理研究家のカマタスエコさん。
その 電脳カマタ食堂 には、、おいしそうなお料理がメジロオシ、![]()
なかでも、安くて、チョー簡単、
森のバターと言われるアボカドを使った、アボカド・ワサビーノは、
あいちゃんママにも、
「まぐろの大トロみたい♪、主人もわたしもやみつきになりそう」とコメントを戴きました、![]()
このまま、スプーンでくずして、イタダキマ~ス、![]()
カンタン作り方は、こちらから、、、
■ 2007年3月、追伸 カマタサンのご冥福をお祈り申し上げます、、、
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アボカド大好きなわたし、、、
すっかり我が家の定番レシピ、
YOMEちゃんの”アボカドとトマトのペンネ・カルボナーラ”、レシピはこちらから、、、

こちらも大好物♪
QP、塩豚とアボカドの炊き込みごはん
あとは、、、
なんといっても、ワカモレ、![]()
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