”(そばに置きたい) 肌いたわるアロマクリーム”に似たようなのを、作ってみた

Hさんに、
朝日新聞に、花粉症とぜん息のあなたにぴったりのアロマクリームの記事が出てたわよ、と、
教わったのが、こちらです、、、![]()

『自然な香りが好きで、精油を何種類か常備している。リフレッシュ効果もさることながら、
アレルギー持ちの私はこれからが呼吸器皮膚の調子が崩れる季節なので、
ティートリーとラベンダーの香りが欠かせないのだ。
いつも用意しているのが、 フレッシュのティートリークリームとアロマベビーチェストラブ。
どちらも豪州のオーガニック認定機関ACO(Australian Certified Organic)が
認定した精油を用いている。全成分が植物由来で、
日本のメーカーが日本人の肌に合わせて開発し、日本で作ったスキンケア用品だ。
風邪や花粉症で鼻がぐずつき、喉がイガらっぽいときは、
ティートリークリームをあごの下から胸まで塗り込む。
月山(がっさん)の天然水を希釈用の水に使った、このクリームは、
こっくりとしたテクスチャーで体温で温められると香りが立ちのぼる。
私は、この香りを吸い込むと呼吸が楽になる。吹き出物などの際も頼りにしている。
より肌の調子が悪い時は、アロマベビーチェストラブに切り替える。
3カ月以上の赤ちゃんから使える配合なので、肌が敏感になっていてもやさしく浸透。
こちらも、ティートリーとラベンダーの精油が配合されているので、
鼻づまりの時には鼻の下に一塗り、ついでに唇にも塗っておく。
唇がひどく荒れているときの必需品でもある。
体質のせいか、年齢のせいか、肌に直接つけられるものが減ってきた。
私の場合、この2品に助けられている。(生活品評論家 東海左由留))
上記『』内、出典
さっそくネットで注文しようとしたけど、すでに、SOLD OUT、![]()
諦めきれないおばさんは、似たようなアロマクリームを自分で作ってみました、、、![]()
レシピは、こちらを参考に、、、
ん~
、、、なんて、すてきな香り、![]()
私は、ティートリーとラベンダーに、もうひとつ、フランキンセンスをミックス♪
『フランキンセンスは、心を静けさをもたらし、呼吸を深めるので、胸部の緊張を解いてくれます。
それは免疫力の向上や、喘息・気管支炎などの呼吸器系の不調改善に役立ちます。
神経系にも鎮静させながら緩やかに強壮する優れた機能があり、抗鬱や鎮痛作用につながります。
リウマチ、腹痛、月経痛などにいいと言われています。』
上記『』内:出典
Hさん、すてきな情報を、ほんとうにありがとうございます!、![]()
記事が出たばかりの当初は、売り切れでしたが、今は買えるようです
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