日記・コラム・つぶやき

2022年8月20日 (土)

いつも「ユナタン」が一緒に♪

 

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ユナタンのもう一人の秋田のおばあちゃん、
アッコさんから、届いたのは、、、




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2022年8月 6日 (土)

暑中お見舞い申し上げます



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毎日、毎日、ほんとうに暑くて、おばさんは、もう、すっかり夏ばてしています、、、
そして、、、






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2022年8月 4日 (木)

凹んだ時は、、、

 

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凹んだ時は、台所に立ちます。
ひかる先生のレシピで豆乳ごま豆腐。
黙々と材料を計量して、さあ、作りますぞ!、
お鍋の前で、10分間、休まずひたすら、木べらをぐるぐる、ぐるぐる、、

もう一品、いきま~す!
暑いので、火を使わない、、、





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2022年6月22日 (水)

はたらく くるま



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駅前の駐車場の工事をしているのを、駅のホームから見ていたら、

次の瞬間、、、




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2022年5月23日 (月)

あれあれ、ほら!、あれ、、、



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とある日、うちのおじさんが、
「そういえば、ほら、あれ、どうなった?」
「・・・、ああ、あれね~、、どうしようかと思って、、、」
「ああいうことは、近所の、ほら、あの人が詳しいから聞いてみたら?」
「そうだね~、、あの人なら知ってるかも、、、聞いてみるね」

すると、、、




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2022年5月14日 (土)

運動会ってダイッキライだった・・・



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かけっこは、いつも、転んで、びりだった。
ワンワン泣きながら、走り去る友達の背中を見ていた・・・
だから、運動会ってダイッキライだった。

長男も、、、






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2022年3月23日 (水)

「こども110番のいえ」に、、、


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「こども110番のいえ」にボランティア登録して、
プレートを門扉に貼付しました、
これは、、、



 

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2022年3月13日 (日)

床屋さんの思い出

 

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「海の見える理髪店」 を読んで、床屋さんのことをなつかしく思い出しました。
子どもの頃から、ほとんど、お洒落に興味がなく、
中学生になっても、髪がのびてくると、父にお金を渡されて、
「NHKに出してもらえないぞ、床屋に行って来い」

そんな、ある日、、、






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2022年1月23日 (日)

“「生き方、一つじゃない」子どもに伝えて” ★


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深く考えさせられました、、、

”相次ぐ無差別の襲撃事件、社会学者・宮台真司さんに聞く”
朝日新聞(1/21)より一部を転記します。


人間関係が空洞化

人を殺せないのは、殺してはいけない理由があるからではない。殺せないように育つからだ。
そうした感情面の発達は、どんな人間関係の中で育ったかで決まる。

その成長環境が1960年代から90年代にかけて激減した。子供はそれまで、
①異年齢集団による外遊びで共通感覚を養い、
 見ず知らずでも互いを仲間になると感じる対人能力を養った。
②親や教員が与えた思い込みが、
 親戚のおじさんや近所のおばさんの「ナナメからの介入」で緩和された
③教室には団地・農家・商店・ヤクザなどの子が集い、互いの家を行き来していろんな生き方を学べた
④家族の外でも全人格的に扱われ、SNS のいいね!の数で代替できない尊厳(自己価値)を持てた 。

ところが、60年代の団地化で地域が、80年代のコンビニ化で家族が、90年代の携帯化で、
関係全般が、空洞化した。土地に縁のない「新住民」の不安から遊具撤去や校庭ロックアウトが進んで
外遊びが消え、地域が不信ベースになって親以外の大人との交流は消えた。
親と教員とネットと友人との希薄な関係だけが残った。

子は、親の自己実現のダシにされ、進学校に入れと尻を叩かれるが、
かつてと違って、その価値観の外が分からない。地元の公立で優等生だった子も進学校に入れば、
多くは教室で「ただの人」。自分を価値のない存在だと感じる。それで終わりではない。
疑似共同体であるのをやめた会社でも、希薄な関係の中で置き換え可能な存在で、
競争に負ければ「ただの人」。

だが、人の感情はこうした過剰流動性に耐えられない。
「死刑になりたい」「誰でもよかった」と本人が語る無差別な加害行為の背後に、
加害者自身が置き換え可能な「誰でもいい」存在として扱われてきたことによる怨念がある。
背景には、30年間続いていた絶えずクビに怯える非正規雇用化や、絶えずハブられること(仲間外し)
怯える SNS化もある。それをもたらしたグローバル競争とテクノロジー化は今後も確実に進み
「誰でもいい人」が量産される。


横道にそれていい
米国を筆頭に海外でも学校や宗教施設での銃乱射が目立つ。
加害者の背景にあるのは、、、

以下略

               上記 : 出典





 

 

2022年1月11日 (火)

ミスドで、老後資産のことを考える、、、


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昨年の12月のある日、
買い物の帰りに、午後三時、うちのおじさんと、ミスドでドーナツでもと入ると、
  おじさんは、ホットドックとブレンド、
  おばさんは、カスタードクリームとロイヤルミルクティ、


お会計をしようとすると、私が取ったドーナツが、少しつぶれていたので、
 「お取替えしますね!」
 「あ、いいです♪、、私の取り方が良くなかったので、そのままで、、、」
  ・・・なんか、親切だなぁ、、、

 「お会計は、○○円になります、、、あ!、 
  ホットドックとドーナツとブレンドでセットになりますから、650円、
  ロイヤルミルクティが330円で、980円になります♪」
  ・・・なんか、なんか、いいかんじ、、、

しかも、、、



 

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  • サガン: なんでも
  • チャンドラー: 長いお別れ
  • ブレイディみかこ: ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • ユン・チアン: ワイルド・スワン
  • 三浦 しをん: まほろ駅前多田-
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  • 中脇初枝: 世界の果ての子供たち
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  • 小川 洋子: 博士の愛した数式
  • 山崎 豊子: 沈まぬ太陽
  • 山崎 豊子: 大地の子
  • 山本 周五郎: なんでも
  • 山本文緒: 自転しながら公転する
  • 山田 詠美: アニマルロジック
  • 帚木 蓬生: インターセックス
  • 帚木 蓬生: 三たびの海峡
  • 恩田 陸: 蜜蜂と遠雷 
  • 新田 次郎: アラスカ物語
  • 東山 彰良: 流
  • 桐野 夏生: グロテスク
  • 沢木 耕太郎: 深夜特急
  • 浅田 次郎: 壬生義士伝
  • 浅田 次郎: 中原の虹
  • 畠中 惠: しゃばけ
  • 百田 尚樹: 永遠のゼロ
  • 百田 尚樹: 海賊とよばれた男
  • 石森 延男: コタンの口笛
  • 石田 衣良: 4TEEN
  • 篠田 節子: 長女たち
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