旅行・地域

2017年7月25日 (火)

利尻島、南浜湿原へ、、、



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ぱしふぃっくびいなす、利尻島の午後はOP、湿原と森のハイキング、甘露泉水に続いて、南浜湿原へ、、、

ファンタスティックな、ワタスゲ(綿菅)に歓声があがります、
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               凛とした、エゾカンゾウ(ニッコウキスゲ)










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              すぅっと、一本の蜘蛛の糸、自然のアートです、、、
                     ここ南浜湿原は、、、
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2017年7月24日 (月)

甘露泉水の森へ、、、



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ぱしふぃっくびいなす、利尻島の午後はOP、湿原と森のハイキングへ、、、
先ずは、バスで甘露泉水(かんろせんすい)の森に向かいます。

蝦夷春ゼミの Welcome song に導かれて、
ミヤママタタビ(深山木天蓼)の花、、、
花はとても小さいので、、、、downwardleft










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2017年7月19日 (水)

利尻島の沓形岬(どんと岬)と、利尻 島の駅



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ぱしふぃっくびいなすは、6/23()8:30に利尻島の沓形港フェリーターミナルに入港しました。
北海道の人気銘菓「白い恋人」のパッケージ写真となった利尻山。

OPは、午後なので、午前中は、歩いて10分の沓形岬(くつがたみさき)へ、、、











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           オオハナウド(大花独活)の大群落がありました、背景は、沓形岬灯台
               ・・・北海道や東北では、シャクと呼ぶそうです。











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            うしろには、明日訪れる予定の礼文島がうっすらと、、、
                     そして、、、
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2017年7月17日 (月)

ねぶたの家、ワ・ラッセ



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八甲田丸をあとにして、徒歩10分、ねぶたの家、ワ・ラッセです。
(八甲田丸で、ワ・ラッセとの二館共通券、900円を購入しました)












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去年、大迫力のねぶた祭り を観て、
どうやって作るんだろうと興味を覚えていたので、、、
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2017年7月15日 (土)

青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸



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ぱしふぃっくびいなすは、6/22()800に青森港に入港しました。
OPには参加せずに、青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸、ねぶたの家、ワ・ラッセと廻りました。

  『昭和63年、青函トンネル開通によって廃止されるまで、
   約80年に渡って青森~函館間を結ぶ交通の要であった青函連絡船の博物館。
   青函航路の花形だった八甲田丸を、往時に近い状態で、メモリアルシップとして、
   当時の桟青函連絡船橋付近に係留展示されています。』












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八甲田丸、3階には、、、

  『時は昭和30年代。活気にあふれる青森駅前を題材にしたジオラマ「青函ワールド」』
 
   そして、、、
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2017年7月12日 (水)

浄土ヶ浜の遊覧船のウミネコさんたち、、、



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ぱしふぃっく びいなすのひとつめの寄港地、宮古のOPで、小雨の煙る浄土ヶ浜の遊覧船へ、、、













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             パンを目当てに、ウミネコたちがつぎつぎと集まってきます













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                船の艫にスタンバッています、

                    そして、、、
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2017年7月 8日 (土)

龍泉洞見聞録



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ぱしふぃっく びいなすのひとつめの寄港地、宮古のOPで、碧き地底湖・龍泉洞へ、、、
この幻想的なアプローチに息を呑みました、、、
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 『百間廊下
  洞窟の奥へ向かって続くこの直線的な通路は、断層に沿って形成されました。
  龍泉洞が現在の様に観光地として開発されていなかった頃には、
  若者たちが松明をかざし、舟を漕ぎ、洞窟奥の上流へ探検した出発地点でした。』













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        『第一地底湖、水深35m。
         龍泉洞は昔から大量の水が湧く底知れない洞窟として知られていましたが、
         なかなか中には入れませんでした。龍泉洞探検は1920年代から始まり、
         やがて小舟を浮かべての観光も行われるようになりました。1959年、
         この地底湖の上の崖からゴムボートを降ろして第一地底湖の調査が行われました。』

                       そして、、、
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2017年2月26日 (日)

よこはま動物園、ズーラシア見聞録 ★


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車で20分、三度目のズーラシア、、、
・・・歌舞伎役者のような、アビシニアコロブス












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                   百獣の王、ライオン















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              ガラス越しの展示なので、すぐ目の前、30cm、shine
             この迫力に、ちいさな女の子は、怖がって遠巻きに、、、













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広々としたサバンナの草原エリアには、
三頭のキリン、シマウマ、エランドの三種の草食動物が混合展示されています、、、











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       あまりの美しさに、しばし、時の経つのも忘れて魅入られてしまいました、、、
         50cmの間隔で、微動だにせず、おばさんと見つめ合う、チーター、、、
          目線は固定していても、絶えず耳のアンテナは動き続けています。
                    ズーラシアは、、、
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2017年2月23日 (木)

港北イケアへ、、、


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耳が悪くて飛行機に乗れないおばさんは、車で行けるスウェーデンへ、
車で15分、すぐ近くなのに、、、
終活中のおばさんは、もう買うものもなく、この前来たのは二年前、、、












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洗練されたインテリアを眺めるだけで、ワクワクするし、目の保養になるし、勉強になる!、
しかも駐車場はタダ!、

山のような買い物を積んだカートを押す若い人たちを、
・・・積み上げているのは、希望と未来なんだわ、、、と、
まぶしい思いで、ながめているおばさんの買った物は、、、
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2017年1月21日 (土)

沖縄ソーキそばと、島豆腐


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おいしぃイタリアンランチのあとは、ぽっぽ町田 であれこれとお買いもの、、、
沖縄コーナーで買ったのは、、、















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本場沖縄の、ソーキそば!、
平打ちの弾力とコシで、歯ごたえのある麺、添付のそばだし、
やわらか~い味付けソーキ肉が絶品♪、
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そして、、、
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