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2023年4月29日 (土)

一杯の野菜スープが、、、!


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小分けして、冷凍するべく、
いつもの野菜スープを仕込んでいる時、、、





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2023年4月28日 (金)

こうちゃんの、GBSポテト

 

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®
ご存知こうちゃんの大ヒットレシピです♪、

新じゃがの小芋が百円だったので、切り落としのベーコンと炒めました。
庭のパセリをたっぷりと、、、

G( ガーリック
)+B(バター)+S(しょう油)の絶妙なハーモニー♪、

 

こうちゃんの GBSポテト、作り方はこちらから、、、


              ® 2007年5月にアップしたリユース記事でした、、

 



2019
2月追記、
朝日新聞の記事で、こうちゃんが闘病中であり、
10
万人に13人という、この病のことをほんの少し知り、とても驚きました、、、

こうちゃん、がんばれ!、

遠くからエールを送ります、、、


詳しくは、こうちゃんのHP、こちらから、、、









 

 

2023年4月26日 (水)

ジョリパで、夕ご飯、¥3,041♪


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火曜日、
庭のきゃらぶきを刈り取って、
葉っぱを落とし、ざくざく切って、ざぶざぶ洗って、コトコト煮込んで、、、
そのうえ、夢中になって庭の掃除まで、、、
ヘットヘトになってしまい、、、夕ご飯は外食に、、、

お目当てのレストランがお休みで、おじさんのお気に入り、ジョリーパスタに、、、


キリン一番搾り、アプリのクーポンで、¥245  
ドリンクバーも、クーポンで、¥160

ドリンクバーのシャルドネ炭酸入りが、甘さ控えめで、ちょっとワインみたい、




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三種ソーセージ ¥290、
ピッコロイタリアンサラダ ¥390 (写真無し)

 

 

 

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本格ボロネーゼ ¥990   ほうれん草とベーコンのバター醤油 ¥690
合計 ¥3,041(税込み) 


スタッフのみなさまも、とっても感じがよくて、
うちのおじさんも、この店の味付けがちょうど良くて好きなんだ、と、
ひとつひとつ、このお値段で、十分すぎる美味しさで、私共のお気に入りのファミレスです、


ジョリーパスタ 荏田店でした、
ごちそうさまです、



そして、なんだか肌寒い水曜日は、、、

 

 

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2023年4月24日 (月)

えだきんまで、ウォーキング+ランチ♪

 

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晴れ渡った夏日の木曜日、
恵里さんと、日傘と水筒持参でウォーキング

無農薬、オーガニックで育てられた花々が咲き誇る、
ナチュラルガーデン倶楽部さんが丹精なさった花壇がお目当て、、、

ランチは、、、

 

 

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2023年4月23日 (日)

あさのあつこ著 ”闇医者おゑん” ☆


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内容(「BOOK」データベースより)
江戸の町、竹林に囲まれたしもた屋で、
産んではいけない子どもを孕んだ女たちを受け入れ、

子堕ろしを行ってきた「闇医者」のおゑん。
彼女の元には、奉公先の若旦那と恋仲になった女中、
あやかしの子を孕んだと訴える武家の奥方など、
複雑な事情を持つ者たちがやってくる。
時代小説の名手がおくる、祈りと再生の物語。



>なぜか読まずにはいられないあさの作品。不思議です。
ケリーちゃんの、この一言に惹かれて、
図書館に予約を入れたらすぐに届いて、あっという間に即日読了、、、

ほんとうに、不思議な魅力を秘めた本です。
謎多き おゑんさんに、また会いたくなってしまいます、、、


以下に心に残った一文を本文より転記します、

 



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2023年4月21日 (金)

Eisha Burger (エイシャバーガー)★

 

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最寄り駅から徒歩20分、住宅街にポツリと、
地味な手作り感の内装、、それに比して、
メチャクチャおいしぃグルメバーガー、
しばし、酔いしれてくださいませ、、、

焦がしチーズ&ハニーマスタードバーガー ¥1,500(税込み)





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ワンオペの若い店主の、気さくなお人柄、
こだわりが随所に感じられるハンバーガー
これだけのバーガーなら、納得のこのお値段、


人気No.1、アボカドチーズバーガー ¥1,500
(全てに、かりかりホクホクの極上のフレンチフライ付き)


チョーおススメ、このお店は、、、



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2023年4月19日 (水)

韓国ドラマ ”マイ・ディア・ミスター〜私のおじさん〜” ★


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内容
理不尽な世の中に翻弄され、報われない日々を生きる若い女と中年男。

ふとしたことから知り合った2人は心を通わせ、
肩を寄せ合いながら互いに心を癒されてゆく。

出演:イ・ソンギュン、イ・ジウン、コ・ドゥシム
原作・制作:キム・ウォンソク、パク・ヘヨン


恵里さん、ケリーちゃん、京子と、三人ものお勧めでしたが、
みんなが絶賛なさるその訳を、ぼろぼろ泣きながら思い知らされました、、、

イケメンの御曹司が出てくる、ゲラゲラ笑える韓国ラブコメが大好きですが、
寂れた下町で繰り広げられる、強い繋がり、厚い人情、
社会派ヒューマンドラマに、心を奪われました、、、


いくつか韓国ドラマを観て、いろんな俳優さんを観ましたが、、、
今までで、ドンフン部長が、イッチバン、一番、ダントツ、好きです、


そして、、、


 

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2023年4月18日 (火)

今村 翔吾著 ”塞王の楯” ☆


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【第166回直木賞受賞作】
 

 どんな攻めをも、はね返す石垣。
 どんな守りをも、打ち破る鉄砲。
「最強の楯」と「至高の矛」の対決を描く、究極の戦国小説!


越前・一乗谷城は織田信長に落とされた。
幼き匡介(きょうすけ)はその際に父母と妹を喪い、
逃げる途中に石垣職人の源斎(げんさい)に助けられる。

匡介は源斎を頭目とする穴太衆(あのうしゅう)(=石垣作りの職人集団)の飛田屋で育てられ、
やがて後継者と目されるようになる。
匡介は絶対に破られない「最強の楯」である石垣を作れば、戦を無くせると考えていた。
両親や妹のような人をこれ以上出したくないと願い、石積みの技を磨き続ける。

秀吉が病死し、戦乱の気配が近づく中、匡介は京極高次(きょうごくたかつぐ)より
琵琶湖畔にある大津城の石垣の改修を任される。

一方、そこを攻めようとしている毛利元康は、国友衆(くにともしゅう)に鉄砲作りを依頼した。
「至高の矛」たる鉄砲を作って皆に恐怖を植え付けることこそ、戦の抑止力になると信じる、
国友衆の次期頭目・彦九郎(げんくろう)は、「飛田屋を叩き潰す」と宣言する。


大軍に囲まれ絶体絶命の大津城を舞台に、宿命の対決が幕を開ける――。


まさに、手に汗握る、息詰まる展開に、
終盤は、ページを捲る手が止まってしまうほど、、、

失われた石積みの技、
もし今、石の聲を聞ける匡介がいたら、
崩れた熊本城の城壁の石に、小石を投げつけながら修復するであろう姿が目に浮かんで、、、


★★★★☆


4/8の朝日新聞に、
穴太衆の末裔の記事が、、、




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2023年4月16日 (日)

志村農園さんで、たけのこ、パクチー、自家製あられ


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ピッツェリア ドマーニでおいしぃランチ を戴いたあと、
すぐ近くの、志村農園さんで、たけのこを購入

帰宅してすぐに茹で始めます。
ななめに切り落とした穂先は、しばらく飾って楽しみます、



 

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だ~いすきな、大好きな、たけのこで~す♪
、、、も、ワックワクしま~す♪、

ゆでたときに出てくる白い成分は、
チロシンといって、アミノ酸の一種だそうです。
チロシンは集中力を高め、脳を活性化させ、新陳代謝を促進し、
うつや、アンチエイジングに効果があるといわれています。





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穂先のやわらかいところで、
ひかる先生 のレシピで、たけのこご飯、、、


一緒に買った、
最強のデトックス野菜、
パクチーで作ったのは、、、


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2023年4月14日 (金)

ピッツェリア ドマーニ (PIZZERIA Domani)☆


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江田駅、センター南駅からも、徒歩20分というアクセスがいいとは言えない立地ながら、
前回二回、満席で諦めましたので、予約して再訪です。

全面ガラス張りの明るい店内で、
ご夫婦おふたりで、可能な限り食材は手造りなさり、
化学調味料や既製品のソース等は不使用というこだわりのお店です。




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石窯で焼く本格ピザ、戴いたのは、、、



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2023年4月12日 (水)

ニューグランド館内ツアー付き宿泊プラン、お食事、山下公園、、、


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横浜ニューグランドホテルの館内ツアー付き宿泊プランレポ③
夕食は、ホテル発祥メニューの、
ドリア・ナポリタンをルームサービスで、、、




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シーフードドリア
初代料理長、サリーワイルが体調を崩した外国人客のために、
何か喉の通りの良いものをと即興で生み出した一品。


スパゲッティ ナポリタン
2代目総料理長 入江茂忠が、接収時代、茹でたスパゲッティに塩・胡椒・トマトケチャップを
和えた物を米兵が食べているのを知り、アレンジを加えて生み出した一品。


 

 

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小さなデザートと、ポットサービスの珈琲

ひと目を気にせず、くだらないおしゃべりに大笑いしながら、
のんびりくつろいで戴けました、


翌日の朝ごはんは、、、

 

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2023年4月10日 (月)

ニューグランド 本館グランドスイート + ザ・クラブ


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横浜ニューグランドホテルの館内ツアー付き宿泊プランレポ②


 

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お部屋は、展望を愉しむならタワー館ですが、私は、、、

 

 

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クラシックホテルの本館一択





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本館 グランドスイートツイン を、迷いなくチョイス





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人生初、
ネスプレッソ カプセル コーヒーメーカー

40年前にパリで頂いて以来の、エスプレッソにトライしたものの、
やっぱり、この良さは、私には、、分からない、、、


バスルームは、、、

 

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2023年4月 8日 (土)

横浜ニューグランドホテルの館内ツアー付き宿泊プランに♪


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ホテルニューグランドの歴史・伝統・魅力を余すところなくご案内!
「ニューグランドマイスター」による館内ツアー付きプラン

新聞で見て、さっそく宿泊プランに申し込みました!

1927年(昭和2年)の開業当時と変わらぬ佇まいの本館です、






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ニューグランド・ブルーの絨毯を敷き詰めた大階段、
当日は、他の参加者がキャンセルなさり、私共だけの贅沢な館内ツアーとなりました♪




 

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灯籠型の照明で彩られる和洋折衷の、
オリエンタルな桃山調のフェニックスルームは、準備中のため、見学はできましたが、、、





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ドレスアップした眩しいばかりのフェニックスルームを、
HPよりお借りした写真でご覧くださいませ、、、

ン十年前、披露宴の会場をここに決めたとき、
他に候補はなく、ただ、このフェニックスルーム一択でした




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開業当初は、天井近くの御簾の向こうで、
雅楽団が、生演奏を奏でていたそうですが、
今は消防法の為、使われなくなっているそうです。




 

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関東大震災で甚大な被害をこうむった、
横浜の復興のシンボルとして建てられた「ホテルニューグランド」、
重厚感あふれるこのドアには、鉄板が埋め込まれているそうです!


荘厳な本館ロビーには、、、



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2023年4月 7日 (金)

有元葉子さんのグリーン野菜のオイルあえ


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角田農園販売所さんで、もう今日は、店じまいだから、と、
オマケに戴いた菜の花で、我が家では、からし和えより人気の、

有元さんの、”グリーン野菜のオイルあえ”
ゆでたグリーン野菜のほか、カリフラワー、きのこ、かぶなどもOK!

レシピは、、、

 

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2023年4月 6日 (木)

山本文緒著 ”無人島のふたり 120日以上生きなくちゃ日記” ☆


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58歳で余命宣告を受け、それでも書くことを手放さなかった作家が、最期まで綴っていた日記。 

お別れの言葉は、言っても言っても言い足りない――。急逝した作家の闘病記。
これを書くことをお別れの挨拶とさせて下さい――。思いがけない大波にさらわれ、
夫とふたりだけで無人島に流されてしまったかのように、ある日突然にがんと診断され、
コロナ禍の自宅でふたりきりで過ごす闘病生活が始まった。


著者の、”自転しながら公転する” には、完全に圧倒されました。

誰にも、もれなく訪れる、死。
そこに向かう道筋は、百人百様でありましょう、、、
そのたった一本の、素晴らしい感性の持ち主の、最後の、闘病記、、、

深く、心に刻み込みました、
山本文緒さんの、最後の言葉のひとつひとつを、、、

★★★★☆


心に残った一文を、本文より以下に転記します、





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2023年4月 4日 (火)

城山かたくりの里 その② 百花繚乱


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まさに、百花繚乱、この言葉通りの、
桃源郷には、、、

 

 

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2023年4月 2日 (日)

城山かたくりの里 その① 黄花かたくり他、山野草の巻き


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3/31(金)、城山かたくりの里
黄花(きばな)かたくりの花は、4割ほど開花





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日当たりの良い園内山頂付近の”工房ゆう”の前の、黄花かたくりの群落






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日本かたくりは遅咲きの花が数輪残るだけに、、、

 

 

 

 

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一人静 (ひとりしずか)
ひとり舞う、静御前の姿からつけられた名、
なんて、雅な、、、

 

 

 

 

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白根葵(シラネアオイ)
日光白根山に群生していたシラネアオイは、
シカの食害でその個体数が激減。
日本だけに自生する日本の固有種。





 

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二輪草(ニリンソウ)の小群落が散見されました。
若葉は山菜として食用されますが、
猛毒をもつトリカブトに激似しており、葉で見わけるのは素人には無理とのことです。
・・・近くには、トリカブトもありましたので、見比べてみるのも一興かも、、、




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雪割草(ユキワリソウ)
赤、白、ピンク、水色、紫など色とりどりで、
二段咲きや八重咲などバリエーション豊富な山野草です

それから、それから、、、



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2023年4月 1日 (土)

山中の行列店「うどん さと山」ゴボウのかき揚げに仰天!

 

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3/30(金)、今年も、おじさんの大好物、
ゴボウのかき揚げを目当てに行って参りました!
去年のレポは、、、


念願の「城山かたくりの里」に行ってまいりました!、
先ずは、近くで評判の「うどん さと山」で、お昼ご飯です、




 

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天ぷらうどん(冷・温)¥800、それぞれお願いして、、、







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ノンアルビールで、のどを潤していたおじさんが、見つけた卓上の別メニュー、







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旬の限定メニュー
ゴボウのかき揚げ ¥300
ご近所の農家さん自慢の掘りたてゴボウです



「量が多いですよ、お持ち帰りできませんよ?」とのことで、
マジ、すんごい量でしたが、、、
あまりのおいしさに、大感激、
もちろん、完食!、

うどんも、お出汁も、天ぷらもおいしかったのですが、
それらが、かすんでしまう、文句なしのご馳走!、


うどん(¥550)と組み合わせるのがベストチョイスかと思われます!、



 

 

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この店はこんなのどかな山中にあります。
土日は行列の人気店と聞いておりましたが、平日だからと油断していたのですが、
かたくりのお花目当ての方々が大勢いらしていて、、、

11時開店のところ、11時半に到着して、
ウェイティングリスト、10組目でしたが、中には、8人、4人というグループがあり、
結局、一時間近く待ち、もう、お腹ペコペコでしたが、
近くには他にお店がなくて、諦めて待ちましたが、待った甲斐がありました!、


待っている間に、突然の一陣の春風に、テントがふわぁっと浮き上がる一幕がありました、
とっさに、待っている人たちでポールを抑えて、事なきを得たのですが、、、

 







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直後に、あるおじちゃんが、ブロックの欠片を探してきて抑えにしたり、
二人のおばちゃんが、椅子を移動してパイプを抑えたり、
なんだか、待っている人々の間の雰囲気がやんわりしていました、、、

そして、お店のおばちゃんには、とっても良くして戴きました、
ご馳走さまでした~!、

・・・私どもの、二組後ろで、お出汁が無くなったのでと、閉店となりました、、、



帰宅してからも、ゴボウのかき揚げの感動冷めやらず、
ネットで検索して、こんな面白~い動画を見つけて、
そうそう!、これこれ!と、おじさんと大喜び!、
これを見たら、あなたも、きっと行きたくなる!、


それが、これです、、、



 

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大好きな本

  • あさの あつこ: バッテリー
  • サガン: なんでも
  • チャンドラー: 長いお別れ
  • ブレイディみかこ: ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • ユン・チアン: ワイルド・スワン
  • 三浦 しをん: まほろ駅前多田-
  • 中坊 公平: 金ではなく鉄として
  • 中脇初枝: 世界の果ての子供たち
  • 伊与原 新: 八月の銀の雪
  • 伊坂 幸太郎: 重力ピエロ
  • 住井 すゑ: 橋のない川
  • 冲方 丁: 天地明察
  • 原田 マハ: 太陽の棘
  • 司馬 遼太郎: 竜馬がゆく
  • 吉田 修一: 国宝
  • 和田 竜: のぼうの城
  • 夏川 草介: 神様のカルテ
  • 天童 荒太: 永遠の仔
  • 妹尾 河童: 少年H
  • 宮田 輝: 流転の海
  • 小川 洋子: 博士の愛した数式
  • 山崎 豊子: 沈まぬ太陽
  • 山崎 豊子: 大地の子
  • 山本 周五郎: なんでも
  • 山本文緒: 自転しながら公転する
  • 山田 詠美: アニマルロジック
  • 帚木 蓬生: インターセックス
  • 帚木 蓬生: 三たびの海峡
  • 恩田 陸: 蜜蜂と遠雷 
  • 新田 次郎: アラスカ物語
  • 東山 彰良: 流
  • 桐野 夏生: グロテスク
  • 沢木 耕太郎: 深夜特急
  • 浅田 次郎: 壬生義士伝
  • 浅田 次郎: 中原の虹
  • 畠中 惠: しゃばけ
  • 百田 尚樹: 永遠のゼロ
  • 百田 尚樹: 海賊とよばれた男
  • 石森 延男: コタンの口笛
  • 石田 衣良: 4TEEN
  • 篠田 節子: 長女たち
  • 金城 一紀: GO
  • B・パーカー: スペンサー
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