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2019年3月 9日 (土)

無添加 『くら寿司』 初訪問♪



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化学調味料・人工甘味料・合成着色料・人工保存料 無添加にこだわる『くら寿司』に初訪問、、、













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糖質オフの健康ブームからか、シャリ(ご飯)を手つかずのまま残されることが増えて、
「糖質オフシリーズ」として発売された、「シャリ・プチ」は、シャリの量が半分になったにぎり寿司。
もったいない、もったいないと育てられたわたしは、こういう取り組みに感心しきりでした。
そして、、、
















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シャリ・野菜、シャリの代わりに使われている野菜は、シャキシャキの酢漬け大根。
刺身のツマの大根と酢飯のイメージかと、、、

今回は、初訪問でしたので、ふつうのシャリを戴きましたが、
次回は、シャリ・野菜に、チャレンジしてみたいと思います、













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そんなわけで、もともと、くら寿司には興味を持っておりましたが、
今回の初訪問のきっかけは、、、



『発売するのは、肉と魚をベースにした2種類のバーガー。
 米粉と酢を混ぜてつくった「シャリバンズ」に具材を挟む。
 「KURA(クラ)BURGER(バーガー)」と名付け、いずれも税込み270円。

 このうち魚を使ったフィッシュバーガーは、すしに使わない魚の部位を使う。
 自社工場でミンチにし、円形のパテに加工。これに甘めのてりやきソースを付ける。

 バーガーチェーンでいきなり4位の店舗数になるが、くらの狙いはそこではない。
 「食品ロス」を減らすことだ。

 魚1匹のうち、すしのネタにできる部分は4割ほど。骨やアラをのぞくと全体の2割が、食べられるの
 ネタにできない部分だという。
 これまでもこの部位を練り天やコロッケに加工してきたが、使い切れなかった。』

 上記『』内、朝日新聞より出典



食材を無駄なく使いきろうとする心意気に、おばさんは、感服したのであります、













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お寿司を食べる直前に各自で好みの量のわさびをつける「直前わさび」、
本わさびが用意されていて、香りのよさと共に、さび抜きなど様々な要望に応えるロスを省いています、、、

おいしぃ!、早い!、清潔!、

「百円」、この価格を維持している、店舗オペレーションの見事さに舌を巻きました、














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東北名物、とうもろこしのかき揚げ、これも甘くてとってもおいしかった!、
・・・ただ、茶碗蒸し(300)は、量もたっぷりでしたが、わたしはリピはないかも、、、


くら寿司の大ファンになりました!、

しばらく、通っちゃいますから、、、

















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