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2017年4月23日 (日)

おうち de ごはん♪


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久しぶりに家族四人でおうちごはん、、、
ビールで、プロシュートとルッコラのサラダ、たけのこ、、、
そして、、、
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2017年4月22日 (土)

しろつめくさ、こめつぶつめくさ、、、歩数計のこと


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ある日もダイエッターのおばさんは、歩いて、電気屋、郵便局、図書館、スーパー、、、10,500歩!、

この日、道端には、白詰草(しろつめくさ、クローバー)
昔、オランダからのギヤマン(ガラス器)の包装に緩衝材として詰められていた草と言うのが名前の由来。

バス停でバスを待つおばあさんが、この花と葉っぱを摘んでいました。
なんか、いいなぁ、、、わたしも、こんなおばあさんになりたいな、、、としみじみ思ったけど、、、
・・・もう、なってるじゃん!、、、(^o^)

そして、、、
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2017年4月20日 (木)

■ thank you for coming、、2,000,000 !


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ブログを始めて、もう13年目、なんと、ブログのカウンターが、200万に、、、shine

この前、ラジオで、あるお方が、
「十年くらい前に、ブログっていうのが流行っていたことがあって、、、」と、
仰っているのを聞いて、思わず、笑ってしまいました。

たしかに、、、ブログをやってる人、ほんとに少なくなりました。
でも、わたしは、性に合っているのか、ブログが好きなんです、、、
(
友達限定で、facebook にも、リンクしています)

今までに、、、
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2017年4月18日 (火)

国産100%一番搾り、なたね油 ★


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わが家は30年来ひとすじ、この油は、、、crown
                                   

『提携産地(北海道・青森・長野・千葉・富山)と契約栽培をした、希少な国産なたね100%、
 

 それは1975年、米澤製油の手によって結実しました。
 油を抽出するために、一般的には「ノルマルヘキサン」という石油製品が使われますが、
 米澤製油はこれを使うことを拒み、圧搾法にこだわりました。しかも一番搾りの原油は、
 化学合成された食品添加物(リン酸、シュウ酸、苛性ソーダなど)を製造工程の中でも一切使いません。
 脱色のために使われる活性白土も使いません。
 そのために、お湯で油を何度も洗う精製法「湯洗い洗浄方法」を編み出しました。
 国内ではじめて同社が開発した精製方法です。
 精製後、油の中にわずかに残る薄緑色は、ナタネの葉緑素です。 
 一粒のナタネの命をも無駄にしない、すべてが透明で確かな品質のなたね油が誕生したのです。』



そして、、、
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2017年4月17日 (月)

栗原さんのねぎ油


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栗原はるみさんの、ゆで野菜のサラダにかける、
生のねぎをただ油につけるだけのねぎ油、これが、と~ってもおいしぃ!、
ねぎ好きのお方におすすめのレシピは、、、
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2017年4月16日 (日)

吉田 修一著 ”横道世之介 ” ☆


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  『内容(「BOOK」データベースより)
   大学進学のため長崎から上京した横道世之介18歳。
   愛すべき押しの弱さと隠された芯の強さで、様々な出会いと笑いを引き寄せる。
   友の結婚に出産、学園祭のサンバ行進、お嬢様との恋愛、カメラとの出会い…。
   誰の人生にも温かな光を灯す、青春小説の金字塔。
   第7回本屋大賞第3位に選ばれた、柴田錬三郎賞受賞作。』


これ、おもしろ~い!、映画化したら、ゼッタイ見にいく!、、、と思ったら、映画化してた、、、
こんなに爆笑しながら本を読んだのは、久しぶり、
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だが、、、しかし、、、世之介は、、、

★★★★☆










2017年4月15日 (土)

カルディの、上海焼きそば 


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春キャベツをたっぷり投入して、
これが、うわさの、、、
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2017年4月13日 (木)

菜の花畑、つくし、、、そして、花粉症


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ある日も、ダイエッターのおばさんは歩いて、ポストと角田農園直売所さんへ、往復4500歩。

途中の目の覚めるような一面の菜の花畑は、ちょっとした観光スポットになっていて、
休日ともなると、ズラリと乗用車が並び、家族連れや、車椅子のご高齢の方々などで、にぎやかです。

そして、、、
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2017年4月12日 (水)

La Maison ensoleille table (ラ・メゾン・アンソレイユターブル)


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洋子さんのセッティングで、
葉子さんのお店のセレクトで、、、
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2017年4月10日 (月)

「発達障害の子 道具で自信」


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、朝日新聞、「発達障害の子 道具で自信」(特性に合わせ役立つ市販品 本で紹介)
はぐくむ欄を、以下に転記します。

 『発達障害がある子どもの「困りごと」は道具で解決――。
  一人ひとりの特性に応じて役に立つグッズを紹介した新刊
  「発達障害の子のための すごい道具」(小学館、税抜き1千円)が話題だ。
  特別支援教育の第一人者が、手に入れやすい市販の「優れもの」38点を厳選。
  価格や問い合わせ先も掲載している。

  「手先が器用ではなく、靴ひもを結べない子」に→伸縮して突起が穴に引っかかる靴ひも
  「時間の見通しが立たず、混乱しやすい子」に→残り時間が色で分かるタイマー
  「音に過敏な子」に→雑音をカットするヘッドホン

 「すごい道具」では、、、
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2017年4月 8日 (土)

千鳥ヶ淵のライトアップした夜桜、ビューポイントは、、、


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念願の、千鳥ヶ淵のライトアップした夜桜、です、、、
この日は、、、
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2017年4月 7日 (金)

すてきな、「未来食堂」 ★



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念願の千鳥ヶ淵の夜桜を観に上京して、、、
カンブリア宮殿で観た、神保町の小さな定食屋、
これまた念願の、「未来食堂」で、少し早目の晩ごはんを戴きました、、、


  ≪「ただめし」を食べることができる定食屋、しかし毎日が黒字経営。そんな嘘みたいな食堂が「未来食堂」。
  店主・小林せかいさんは、東工大卒業後、IBMなどでエンジニアを務めた異色の経歴を持つ。
  客が店を手伝う「まかない」や、客が食べたいものを注文できる「あつらえ」などの独自のシステムは、
  人件費や在庫ロスを減らす効率策。
  その一方で、店と客が不思議なつながりを覚えるというユニークな仕掛け。≫
                                     ・・・カンブリア宮殿より


一歩踏み入れたお店の第一印象は、、、テレビで観るより、もっと、きれいなひと、だなぁ、
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時、先客はおひとり、撮影は他のお客様が映らないように、とのことでした。








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   ≪ただめし
   入り口壁に、ただめし券を貼っています。誰でも使えます。困ったときは使って下さい。
   未来食堂には、50分のお手伝いで一食もらえるまかない制度があります。
   ただめし券は、まかないをした誰かが、自分が食べる代わりに置いていった一食です。
   その名の通り、ただめしです。誰でも使えます。
   こういうポストイットを壁に貼って、誰かが剥がして使うイメージです。≫
   出典


そして、戴いたのは、、、
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2017年4月 5日 (水)

抜群のCP、感激の、和食居酒屋 市ヶ尾 串蔵 ★


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銀行で手にしたグルメ雑誌にこの店が紹介されていて、
おいしそ~!、しかも、、、え?、このコースが1620円?、
ゼッタイ、行く!、、、ってことで、お通しは、梅酒と枝豆。










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                                     車のうちのおじさんは、ノンアルコールビール、、、
                                              おばさんは、純米酒、まつもと。










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                      店内は、照明を落とした薄暗い蔵のような造り。
                      スタッフの好感度も抜群で、居心地満点!、不思議と落ち着きます、、、










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                                                  一品目、いきなりおいしぃ!、shine










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二品目、もう、この店は間違いない!、crown











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そして、、、downwardleft











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2017年4月 3日 (月)

野崎洋光さんの、まんまるのかき揚げ ★


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苦手料理のひとつが、かき揚げ。
うまくいくときもあれば、そのつもりでいると、次はまったくだめだったり、、、
それが、こんなに簡単に、さっくさくのプロの味、
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ひみつのレシピ、それは、、、
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2017年4月 2日 (日)

乙女椿、馬酔木、土佐水木、そして、「珈琲まめや」へ、、、


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ある日、ダイエッターのおばさんは、往復30分歩いて、銀行へ、、、
この日、見かけた花木は、、、

乙女椿(おとめつばき)
学名は、Camellia japonica f. otome
ピンク色の八重の椿、この花が子供のころから、大大大好き、、、
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そして、、、
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2017年4月 1日 (土)

安部 龍太郎著 ”等伯” ☆


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  『内容紹介
   第148回直木賞受賞
   都に出て天下一の絵師になる――武家から養家に出された能登の絵仏師・長谷川信春の強い想いが、
   戦国の世にあって次々と悲劇を呼ぶ。身近な者の死、戦乱の殺戮……
   それでも真実を見るのが絵師。その焦熱の道はどこへ。』



絵師として、しのぎを削る、すべてに於いて対照的な、長谷川等伯と狩野永徳、、、
時代の荒波に翻弄され、、、数奇な運命に抗いながら、、、
引き込まれ、ページをめくるのももどかしい、上下巻二冊、、、

★★★★☆




近所の市民図書で、ちょうどご一緒になった、靖子さんのガイドに感謝です。
しかも、借りる人が少ないので、貸し出しはわたしでふたり目、本はピカピカ、、、
代わりにと、わたしがガイドして差し上げた、この本 に、
靖子さんが、大感激、大感動して下さり、
同じ喜びを共有できる、本仲間のたのしさをありがたく思います、、、
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以下に、本文より、こころに残った一文を転記します、
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大好きな本

  • 百田 尚樹: 海賊とよばれた男
  • 浅田 次郎: 中原の虹
  • 司馬 遼太郎: 竜馬がゆく
  • 冲方 丁: 天地明察
  • 百田 尚樹: 永遠のゼロ
  • 和田 竜: のぼうの城
  • あさの あつこ: バッテリー
  • 浅田 次郎: 壬生義士伝
  • 天童 荒太: 永遠の仔
  • 山本 周五郎: なんでも
  • 中坊公平: 金ではなく鉄として
  • 妹尾 河童: 少年H
  • R・チャンドラー: 長いお別れ
  • 山崎 豊子: 大地の子
  • 山崎 豊子: 沈まぬ太陽
  • 小川洋子: 博士の愛した数式
  • 金城 一紀: GO
  • 住井 すゑ: 橋のない川
  • 畠中惠: しゃばけ
  • 伊坂 幸太郎: 重力ピエロ
  • 三浦 しをん: まほろ駅前多田-
  • 石田 衣良: 4TEEN
  • ユン・チアン: ワイルド・スワン
  • 新田 次郎: アラスカ物語
  • 桐野 夏生: グロテスク
  • F・サガン: なんでも
  • 山田 詠美: アニマルロジック
  • 石森 延男: コタンの口笛
  • R・B・パーカー: スペンサー
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