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2016年8月31日 (水)

冷やし豚しゃぶ




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蒸し暑い日でも、さっぱりと、おいしくいただけます、(^-^)
冷やし豚しゃぶの作り方は、、、downwardleft









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2016年8月30日 (火)

宮下 奈都著 ”羊と鋼の森”



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 内容紹介
 ゆるされている。世界と調和している。それがどんなに素晴らしいことか。
 言葉で伝えきれないなら、音で表せるようになればいい。

 「才能があるから生きていくんじゃない。そんなもの、あったって、なくたって、生きていくんだ。
 あるのかないのかわからない、そんなものにふりまわされるのはごめんだ。
 もっと確かなものを、この手で探り当てていくしかない。」

 ピアノの調律に魅せられた一人の青年。
 彼が調律師として、人として成長する姿を温かく静謐な筆致で綴った、祝福に満ちた長編小説。



話題の、2016年本屋大賞受賞作品。
図書館で借りると予約1,960番目ですが、にっぽん丸の書庫 にあったので、読んでみました。


オンチで音楽の才能ゼロのわたし には、
不思議な見知らぬ静謐な世界が、やさしい旋律で展開していきます、、、

ただ正直、本屋大賞は、八位だった、東山 彰良著 ”流” にとらせたかった、です、、、
好みの分かれる一冊。



★★★☆☆










2016年8月29日 (月)

いんげんのごま和え



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わたしの大好物のひとつ、いんげんのゴマ和えのカンタンでおいしいつくり方は、、、downwardleft









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2016年8月27日 (土)

”夜空ノムコウに”



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● 8/27
、朝日新聞「ひととき」欄より転記します。


 先日、12月31日をもってアイドルグループ「SMAP」が解散することが発表されました。
大好きな大好きなSMAP。いつも私を元気にしてくれたSMAP。
とりわけ「夜空ノムコウ」には思い入れがあります。
 
 この歌がはやった頃、私は長男を出産しました。長男はダウン症を持っていました。
体が弱く、生まれてすぐに入退院を繰り返しました。
私たちは親なのに、親のくせに、どうしようもなく疲れ、どうしていいかわからずにいました。

 長男が入退院していた病院に毎日会いに行き、その帰りに夫と車の中で聴いたのが、夜空ノムコウ。
CDを買って、たくさん聴きました。すべてが思うほどうまくはいかない……。ため息ばかりの私でした。
夜空のむこうには明日が待っている。そう思えるようになるまで、少しの時間がかかりました。

 来年、長男は自分に合った仕事につくことになります。元気で優しく、自慢の息子です。
SMAPはいつも私たちの近くにいる存在で、元気をたくさんもらいました。
あと少しだけど、5人の笑顔を心に刻みたい。私も長男もいま、あのころの未来に立っています。
SMAP、ありがとう。

                      (神奈川県相模原市 小堤志乃 主婦 53歳)











2016年8月25日 (木)

パナソニックの冷蔵庫を買う、の巻



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年間お世話になった東芝の冷蔵庫(GR-NF424YK.xs)が壊れました。
壊れたのは製氷機で、これが二度目なので、買い替えを視野に入れていろいろ調べているうち、
ガンガンガン!、とすごい破裂音みたいなのがして、怖くなってヤマダ電機へ、、、
そして、買ったのは、、、downwardleft







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2016年8月24日 (水)

深緑野分著 ” 戦場のコックたち ” ☆



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 内容紹介
 1944
6月、ノルマンディー上陸作戦が僕らの初陣だった。
 特技兵(コック)でも銃は持つが、主な武器はナイフとフライパンだ。
 新兵ティムは、冷静沈着なリーダーのエド、お調子者のディエゴ、調達の名人ライナスらとともに、
 度々戦場や基地で奇妙な事件に遭遇する。
 不思議な謎を見事に解き明かすのは、普段はおとなしいエドだった。

 忽然と消え失せた600箱の粉末卵の謎、オランダの民家で起きた夫婦怪死事件など、
 戦場の「日常の謎」を連作形式で描く、青春ミステリ長編



第二次世界大戦のアメリカの片田舎、その描写があまりにも、自然でリアルなので、
思わず表紙を見て、作者がアメリカ人なのか確認してしまったほど。
戦争の残酷さ、悲壮感、あっけないほどの死、狂気に違いはないけれど、
ノルマンディー上陸作戦の描写も、日本の戦記物との現場のあまりの空気感の違いに驚く。

・・・こんなに面白い本が、本屋大賞七位って?、、、おばさんは、、、ちょっと疑問です!

★★★★☆










2016年8月23日 (火)

茅乃舎さんのなすの煮浸し



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朝日新聞の茅乃舎さんの広告で、おいしそうななすの煮浸しをみて、さっそく、今晩のおかずに、、、
簡単ですっご~く、おいしぃ~shine
わが家の定番に決定です♪
カンタンレシピは、、、
downwardleft








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2016年8月21日 (日)

"ちょうどよい”



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丁度よい
                 大谷派常讃寺坊守 藤場美津路作
             

 お前はお前で丁度よい。
 顔も体も名前も姓も
 お前にそれは丁度よい。
 貧も富も親も子も
 息子の嫁もその孫も
 それはお前に丁度よい。
 幸も不幸も喜びも悲しみさえも丁度よい。
 歩いたお前の人生は
 悪くもなければ良くもない、
 お前にとって丁度よい。
 地獄に行こうと極楽に行こうと
 行った所が丁度よい。
 自惚れる要もなく卑下する要もない。
 上もなければ下もない。
 死の日、月さえも丁度よい。




・この文言は、、、downwardleft









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2016年8月20日 (土)

トマト冷盆



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夏になると、亡き母がよく作ってくれた、トマト冷盆。
トマトと、お皿を冷蔵庫で冷やしておきます。
ピーマンと玉ねぎをみじん切りにして、さっと水にさらして、ざるにあげておきます。
・・・スライスしたトマトの、ヘタの周りなどは、お皿の中央に置いて、
   ピーマンと玉ねぎで隠しちゃいます、、、











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         ドレッシングは、お好みで、、、今日は、自家製玉葱ドレッシング、、、
                このトマト、おいしそうでしょう?、
                      これは、、、downwardleft










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2016年8月19日 (金)

LOUIS VUITTON  Never full



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靴もバックも、基本ひとつしか持っていないわたし。
6年間、気に入って使っていた、gentenのバック を、手放すことにしたその訳は、、、downwardleft










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2016年8月18日 (木)

初台 フレンチ シラノ・ド・ベルジュラック



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さんのガイドで、
こじんまりとした、いかにも居心地の良さような、まるでパリの片隅にいるかのような、、、
初台の隠れフレンチ、シラノ・ド・ベルジュラック
大きな鼻の容貌に悩みながらも、騎士道精神や正義感の強い男、
シラノ・ド・ベルジュラックが店名の由来だとか、、、











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                本日のスープ、ビシソワーズと、パン 
                     そして、、、downwardleft









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2016年8月16日 (火)

ひき糸


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和裁教室で教わった、広衿の留め方のひとつです。
これですと、金物のスナップを使わないので、
錆で着物を傷める心配がありません。

これは、、、downwardleft





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2016年8月15日 (月)

"次の戦争を起こさない責任" 赤川次郎



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814()、朝日新聞より、一部転記します。

―ひもとく これからの君へ― 歴史に学ぶ 
次の戦争を起こさない責任 赤川次郎

■複雑な顔を持つ
「もういい加減、戦争責任の話はやめてほしい」と、うんざりした顔をする人は少なくない。
確かに、今青春を迎えている人々にとって、遠い戦争の「責任」と言われても戸惑うばかりだろう。
しかし、私たちは常に「次の戦争を起こさない責任」を負っているのだ。
そのためには、downwardleft








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2016年8月14日 (日)

小さな花



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お墓参りに行って、お供えする花の茎を切りそろえて、捨てるばかりの小さなつぼみを、
捨てるに捨てられず、持ち帰り、しっかり水切りして、空き瓶に活けてる、貧乏性のへんなおばさん、、、

花のつぼみって、なんで、こんなにかわいくてきれいなんだろう、、、
ここには、夢と希望と未来が、ぎゅうっとつまってる、、、














九つ井のお蕎麦と、うさこ



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 お墓参りの後は、わが家のお気に入り、九つ井 で恒例のお蕎麦ランチ。










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                                       おじさんは、かきあげ、おばさんは、、、downwardleft












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2016年8月12日 (金)

棟方志功記念館、つじ製麺所、青池、五能線、ババヘラアイス、なまはげ



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クラブツーリズムの「青森ねぶた」と「秋田竿灯」三日間のツアーのレポです。
8/3(
)13:30、新青森駅着、夕刻からのねぶた祭りまで時間があるので、
大好きな棟方志功記念館へ、徒歩20分、ダイエットも兼ねて歩いて行きました。

庭園には志功ゆかりの草花が植えられていました。
・・・説明書きの写真をクリックすると拡大して読むことができます。









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展示室は、
「あまり数多くの作品を展示して、観覧する人々が疲れたり、作品の印象が薄くなったりするよりは、
やや少なめの作品数でも一点一点をじっくり見て欲しい」という棟方の希望により広さが決められたそうで、
多大な期待を抱いて訪れた私は、肩透かしを食らったように感じました、が、
館内で上映されていたビデオ(38)を観て、
以前訪れたこちら で、無造作に館内のあちらこちらにかけられた棟方志功の作品群に狂喜乱舞している私を、
冷たい目で観ていたうちのおじさんが、
彼の素晴らしさに開眼し、大ファンと化したことが、大きな収穫でございます、、、scissors















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戻りは、受付で聞いてみると、すぐ目の前のバス停に、あと10分でバスが来るとの事。
バス停の場所を聞くと、ご親切に手書きのメモが入った地図を下さいました。
なんと、一日に五本しかないバスが、あと10分で来るとは~!?、

なにより、このメモがうれしくて、大事に持ち歩くわたし、、、
ねぶた祭りで小さな女の子にもらった、お守りも大事に持ち帰り車に貼りつけました。

どんな有名なパワースポットのお守りより、
こういうものが、私にとっては、御利益のあるお守りになるのです、、、
これを見るたびに、やさしい気持ちがふうっと溢れてくるのです、、、heart04












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夕ご飯は、OPだったので、朝ラー(朝ラーメン)で有名な青森のラーメンを戴くことにして、
ホテルの人や地元の人に聞くと、圧倒的人気は、「味噌カレー牛乳ラーメン」、、、catface
、、、え?、、味噌に、カレーに?、なんですって???、、、と、思ったけど、
ここまで来たからには冥土の土産に、と、
タクシーの運転手さんに聞いてみると、たぶんわかると思う、とガイドして下さったのは、、、つじ製麺所。

え?、ここ?、なんかちがうような気がする?、と思ったけど、行列の人気店のようなので、
これもまた旅の楽しさ、と割り切ってこのお店で戴くことに致しました。











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おじさんは、ぶっかけ冷やし煮干し中華 750円、
旨い!、うまい!、こんなの、食べたことない!、と、大喜びのおじさん、、、
タクシーの運転手さんに感謝です♪











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おばさんは、
あっさり 煮干し中華そば(麺150g)、細ちぢれ麺、中太無かんすい麺から選べます、550
濃厚な煮干しだし、さっすが、朝ラーの青森!、shine
・・・この日の青森は、外の席で、温かいラーメンが食べられるほどの涼しさでした、、、

このあと、ねぶた祭り を観て、そして、翌日は、、、downwardleft








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2016年8月10日 (水)

興奮の、竿灯祭り ★



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今回のツアーのもうひとつの東北火祭りは、大興奮の秋田竿灯祭り。











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         五穀豊穣を願い、黄金の稲穂を模した提灯に火を灯した、八月の七夕神事。











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竿の長さ、12m、火のついたろうそく を灯した提灯は46個、

その重さは、なんと、、、50kg! thunder











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観る者を圧倒する巨大な竿灯が接近戦を演じると、観客席は興奮のるつぼに、、、
そのすぐ下では、、、











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際立つ演じ手たちの、、、











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                 ぎりぎりの妙技が繰り広げられており、
          どの技も力強く、どれほどの鍛錬を重ねたことでしょう見事な技が、
                観客を魅了し、興奮の渦を巻き起こします、、、

                       この竿灯妙技は、、、downwardleft









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2016年8月 8日 (月)

じゃわめく ねぶた祭り その② 支える人々、、、



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  総重量、4トン、この巨大な灯篭人形を動かしている猛者たちは、、、













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 大通りを左右に蛇行しながら、













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                 上下に動かしては、、、











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              客席に向かって、山車は歌舞伎役者のごとくに見栄を切ります!
 
        そのダイナミックな動きを支えているのは、曳き手の見事に息の合った仕事ぶりです、、、













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                 写真後ろ姿が、扇子持ちと言われる人。
 
          扇子と笛で、この山車に命を吹き込むべく全軍に合図を送ります。
 












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             山車の後ろにも、、、まさに、縁の下の力持ち!









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             蒸し暑いなか、被り物をかぶって、一生懸命手を振る人、                                       

                 その小さな山車を黙々と曳く人もいれば、、、













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       すごいスピードでこども山車をグルグルと廻して、観衆の拍手喝采を浴びる少女たち、、、
                  祭りを支えているのは、ほかに、、、downwardleft









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2016年8月 7日 (日)

じゃわめく ねぶた祭り 2016年



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 クラブツーリズムの「青森ねぶた」と「秋田竿灯」三日間のツアーに参加して参りました。
五能線に乗れることと、二泊とも祭り会場徒歩圏内に宿泊、というのが決め手でした。
欲張って温泉も、となると、祭り終了後一時間半位かけてお宿に着くのは深夜と聞いていたので、、、













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3()、大型ねぶたが15台、子どもねぶたが11台出陣します!
今年は、82日~7日までの六日間で、毎年三百万人以上の観光客が訪れるというねぶた祭り。
金、土は、大型ねぶたが22台出陣するそうですが、大混雑が苦手のおばさんは、あえて平日に、、、
青森駅前の中心部を勇壮なねぶたがぐるりと囲み、19:10、花火を合図に一斉スタートします!
・・・写真は、まだ明るいうちにスタンバっているところですが、
   曳き手の方々の足の太さが尋常じゃないです、、、














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上の写真のねぶたが、内蔵する発電機により、点灯したところです!、flair
この圧倒的な迫力!、thunder














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針金に和紙を貼って彩色し、大型ねぶたの製作期間は、三か月














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制作費用は、一台、二千万とも三千万とも、、、















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高さ約2mの台車に乗せた全体の高さは5m、幅9m、奥行き7m、重さ4t、、、

躍動感あふれる、巨大灯篭人形「ねぶた」が、、、downwardleft









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2016年8月 2日 (火)

金沢 主計町、ひがし茶屋街、近江町市場



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昔ながらの料亭や茶屋が建ち並ぶ、主計町(かずえまち)は、
にし茶屋街、ひがし茶屋街と並ぶ、金沢の三大茶屋街として知られています。











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     尾張町の旦那衆が人目を避けて主計町に通うために通ったとされる「くらがり坂」。
           金沢の文豪、泉鏡花もこの坂をよく通ったとのこと、、、

            ・・・うわぁ、やばい!、ワクワクする~、、、shine











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こちらは、作家の五木寛之氏が命名した、「あかり坂」










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昔は、よくこんなゴミ箱を見かけたものです。
なつかしくて、つい中を覗いてしまいましたが、驚いたことにきちんと機能していたのです!、
主計町の底力!、お見事です!、これこそ、護美箱です!、crown











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浅野川大橋を渡った向こう岸、賑わうひがし茶屋街へやって参りました。











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         平日とはいえ、ひところより、だいぶ観光客の数も落ち着いてきたようで、
                  のんびりと散策をたのしみました。

                      お昼ごはんは、、、downwardleft








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2016年8月 1日 (月)

金沢まいもん寿司 本店(駅西本店)



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にっぽん丸は、77日、18:30、金沢港に入港し、
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、金沢発着 屋久島・上五島・軍艦島周遊クルーズを終えました。
好天にも恵まれ、かねてより行ってみたいところばかりのクルーズでした、、、

金沢も、そのひとつでしたから、のんびりと一泊することに致しました。
旅行通の pecancaramelさん に、金沢のおススメのお店をいろいろと教えて戴きました、heart04
にっぽん丸の御食事 が毎晩あまりにも豪華でしたので、夕ご飯は、回転寿司の、
わが家の近くにもある、金沢まいもん寿司の本店(駅西本店)へ、、、car










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戴いたお寿司をほんの少しだけ、、、downwardleft








 

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金沢 川端の湯宿 滝亭



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金沢まいもん寿司駅西本店をあとにして、夜の闇に沈む、ひがし茶屋街、、、










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今宵のお宿は、川端の湯宿 滝亭
                 (旅館の写真三枚は、HPよりお借りしました)











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静かな静かな、趣のある和洋室











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大浴場に隣接する、滝に臨む露天岩風呂
そして、、、downwardleft








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大好きな本

  • 百田 尚樹: 海賊とよばれた男
  • 浅田 次郎: 中原の虹
  • 司馬 遼太郎: 竜馬がゆく
  • 冲方 丁: 天地明察
  • 百田 尚樹: 永遠のゼロ
  • 和田 竜: のぼうの城
  • あさの あつこ: バッテリー
  • 浅田 次郎: 壬生義士伝
  • 天童 荒太: 永遠の仔
  • 山本 周五郎: なんでも
  • 中坊公平: 金ではなく鉄として
  • 妹尾 河童: 少年H
  • R・チャンドラー: 長いお別れ
  • 山崎 豊子: 大地の子
  • 山崎 豊子: 沈まぬ太陽
  • 小川洋子: 博士の愛した数式
  • 金城 一紀: GO
  • 住井 すゑ: 橋のない川
  • 畠中惠: しゃばけ
  • 伊坂 幸太郎: 重力ピエロ
  • 三浦 しをん: まほろ駅前多田-
  • 石田 衣良: 4TEEN
  • ユン・チアン: ワイルド・スワン
  • 新田 次郎: アラスカ物語
  • 桐野 夏生: グロテスク
  • F・サガン: なんでも
  • 山田 詠美: アニマルロジック
  • 石森 延男: コタンの口笛
  • R・B・パーカー: スペンサー
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