« la droguerie (ラ・ドログリー)で、手芸教室 | トップページ | 村上春樹著“色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年” »

2013年6月 8日 (土)

鰹のたたき サラダバージョン



Simg_2914


デポーで、おいしそうな、かつおのたたきを売っていたので、
まだ小さい、庭の青しそを間引いて、

簡単!、うちの、鰹のたたきの作り方は、、、











Simg_2928_2



・レタスや、または、大根、きゅうり、にんじんのなどの千切り野菜をお皿に並べて、
・たたきを、1cm位に切って盛り付け、少し高いところから、ぱらぱらと塩をして、タレをかけます。
 タレは、レモン汁と、オリーブオイルでも、
 または、ごま油をさっと回しかけて、おろし生姜とポン酢(お好みでニンニクも)を和えたのでも、、、

野菜をたくさん敷いて、一緒にパクパクと戴きます。
薬味は、今日は青紫蘇山盛りですが、みょうがでも、ねぎでも、お好みでたっぷりと、、、

・・・と、近所のおばあさん、Tさん に教わったレシピでした、、、(^-^)








« la droguerie (ラ・ドログリー)で、手芸教室 | トップページ | 村上春樹著“色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年” »

クッキング(お魚・貝)」カテゴリの記事

コメント

じつは私、突然園芸にめざめました。
早速庭に紫蘇の種もまいたんですが、まだ芽が
でません
白い花は紫蘇の花ですか? カワイイ
そんなわけで園芸初心者の私にいろいろ教えてね。

ahbonさん、
ようこそ、園芸ワールドへ、、、
紫蘇、出なかったら、うちに、300本くらいありますので、
メールしてください、(^-^)
うちも、ん十年前にひとつ買って来た苗が始まりなの、、、
白いお花は、一緒に刈られた、カモミール♪
紫蘇のお花は、ほら、よくお寿司屋さんのつまで、
穂紫蘇、あるでしょう?
あれが、実で、お花も、すごく、小さくて目立たないの、、、
   ・・・なんでも枯らすへぼ園芸家より、(^^ゞ

そうだった刺身のつまのあれですね。
ほんとに植物音痴がばれてしまいますね。
あらためてきぬえさんの草花のカテゴリーを
よく読んでみました。
いいこといっぱい書いてある。
今ちょっと生ごみコンポストがほしいです。

ahbonさん、
生ごみコンポスト、夏場は、かならず、
虫がわきます、、、(--;)
(わたしは、虫がダイッキライなんです、、)

でも、それが、自然界の約束なんです、、、
ahbonさんは、だいじょうぶですか、、
わたしは、抜いた雑草をかぶせて、退治しています、、(^^ゞ

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« la droguerie (ラ・ドログリー)で、手芸教室 | トップページ | 村上春樹著“色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年” »

大好きな本

  • あさの あつこ: バッテリー
  • ブレイディみかこ: ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • ユン・チアン: ワイルド・スワン
  • 三浦 しをん: まほろ駅前多田-
  • 中坊公平: 金ではなく鉄として
  • 中脇初枝: 世界の果ての子供たち
  • 伊坂 幸太郎: 重力ピエロ
  • 住井 すゑ: 橋のない川
  • 冲方 丁: 天地明察
  • 原田マハ: 太陽の棘
  • 司馬 遼太郎: 竜馬がゆく
  • 吉田修一: 国宝
  • 和田 竜: のぼうの城
  • 天童 荒太: 永遠の仔
  • 妹尾 河童: 少年H
  • 小川洋子: 博士の愛した数式
  • 山崎 豊子: 沈まぬ太陽
  • 山崎 豊子: 大地の子
  • 山本 周五郎: なんでも
  • 山田 詠美: アニマルロジック
  • 帚木 蓬生: インターセックス
  • 帚木 蓬生: 三たびの海峡
  • 恩田 陸: 蜜蜂と遠雷 
  • 新田 次郎: アラスカ物語
  • 東山 彰良: 流
  • 桐野 夏生: グロテスク
  • 沢木耕太郎: 深夜特急
  • 浅田 次郎: 壬生義士伝
  • 浅田 次郎: 中原の虹
  • 畠中惠: しゃばけ
  • 百田 尚樹: 海賊とよばれた男
  • 百田 尚樹: 永遠のゼロ
  • 石森 延男: コタンの口笛
  • 石田 衣良: 4TEEN
  • 篠田 節子: 長女たち
  • 金城 一紀: GO
  • F・サガン: なんでも
  • R・チャンドラー: 長いお別れ
  • R・B・パーカー: スペンサー
無料ブログはココログ